株式会社Mediestは、厚生労働省 中小企業イノベーション創出推進事業(SBIRフェーズ3基金事業)において採択された 「リアルワールドデータを活用した疾患ハイリスク者の早期発見AIシステム開発と予防介入の社会実装検証」に、 コンソーシアム参画企業として参加しています。
本プロジェクトでは、リアルワールドデータ等を活用し、疾患ハイリスク者の早期発見と予防介入に資するAIシステムの開発と社会実装検証が進められています。 公開資料では、要介護とその主たるリスク要因である脳卒中・循環器疾患等を対象とするAI予測モデルの開発・実装が紹介されています。 Mediestは、AIモデルの開発・実装、AIモデルAPIおよびBIツール等との連携に関する技術開発に取り組んでいます。